ガウス過程と機械学習

2019年4月19日一旦終了

この機械学習シリーズはこれまで数冊買っているがいずれも解説が丁寧にされている。もっとも数式部分は解読できなかったり、前提とされている数学知識が高すぎたりして読みこなせてはいないが、数年後に再度読むことがあれば、少しは分かるようになっている自分を発見できる楽しみがある。

ガウス過程は世間では人工知能といわれる機械学習のなかの一つの方法論のようなもので、前提とされる関数が正規分布(ガウシアン分布)であるため、「分かりやすい」とされているが、分からなかった。しかし冒頭の解説は買って読ませようという工夫があり、釣られてしまったが、途中半分くらいで挫折。

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