親子連れ釣果におやじの沽券かけ

友人同士でもライバル意識がある釣り。親子であろうとその関係は同じである。

まして親子連れとなると、指導する父と学ぶ子という立場が「釣果」という形では逆転してくると、父親から笑顔が消えてくる。反対に子供のほうは釣れたこと自体が嬉しい様子。どっちが子供なのか分からない。

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