山縣公のおもかげ他
3月にマツノ書店に注文していた3冊の本が連休直前に届くという粋な計らい。 山縣公… 続きを読む山縣公のおもかげ他
忙中閑ありでボチボチといきましょう
3月にマツノ書店に注文していた3冊の本が連休直前に届くという粋な計らい。 山縣公… 続きを読む山縣公のおもかげ他
岡田「日本史の始まり」を読み始めたところ、どうも既読感があったのだが、3分の1ほ… 続きを読む同じ本を2冊買う
今日から夏休みであるが、仕事の関係で、火曜日と木曜日は出勤になってしまっている。… 続きを読む夏休み
会社の近くにあった本屋が閉店しビルの内装工事がしばらく続いていたが、ザ・ワタミとBOOKOFFが入った。 周囲はオフィスや飲食店ばかりだから、古書を持ち込む客は少ないと思っていたが、そうでもなく少量ながらも次から次へと入ってくる。いわゆる本屋がなくなって違う経営形態の古本屋(BOOKOFFが古書店と…
本日午後は客先との約束もなく、午前の仕事が終わったらふらりと本屋へ。 猪瀬直樹「空気と戦争」(文春文庫)を買おうと目論んでいたが、眼に入ったのが、関厚夫「ひとすじの蛍火 吉田松陰 人とことば」(文春文庫)を購入。帰りの電車で早速読み始める。