寝過ごしも余裕で上りに乗り換える

酒飲んでよく寝過ごして自分の降りるべき駅を通過して気がついたときには上り電車は終わっている。そんな経験は誰でもあるものだ。
釣りの帰路も、早朝から出かけて海風や強い太陽に一日当たって疲れているところに、電車の揺れは心地よい眠りを誘う。そうしているとやはり乗り過ごすのだが、釣りの帰りは夕方であり、終電にはまだまだである。

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