史記(6)歴史の底流

司馬遷(著)村山つ・竹内良雄(訳)2006年徳間書店

ここから活躍した人物を中心とした列伝に入る。

史記の面白いところは、この列伝にある。歴史上の主要人物ではなく、エピソードとして語られるような人物がいろいろと紹介されており、人生イロイロである。

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