現代哲学の名著–20世紀の20冊

熊野純彦(編)中公新書(2009年)


難解な哲学が「わかりやすく?」紹介されている。
とりあえず読みたくなったのが、以下の2冊。
廣松 渉  世界の共同主観的存在構造
レーヴィット 共同存在の現象学

現代哲学の名著–20世紀の20冊” に2件のコメントがあります

  1. 「ようこそ!」といわれても、まだ買っていませんがな。
    哲学は、いくら読んでも解らないので、読後感が悪いというか満たされなさ、食い足りなさが残ります。
    それがまた読みたくなってしまう原因なのでしょうか。
    もしかして、そこのところが哲学の魔力なのでしょうか。
    嗚呼、なんという世界へ・・・・。

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