gnome tweak toolsでctrlとcapsを交換

Windows7以降から、キーボードのレジストリパッチ当てがなぜか効かなくなってしまい、PCを使い始めて以来のCTRLキーを使ったダイヤモンドカーソルが使いにくくなりました。これは肩こりの原因にもなるし、何よりもタイピングが遅くなるので、ストレスフルです。

しかし、数年その環境に慣れてしまうと忘れてしまっています。この度、日経Linuxの解説を読んでいたら、表題のツールがあるということがわかり、その中でCTRLキーの扱いを定義できると書いてあり久しぶりに環境を使いたくなりました。

使ってみるとタイピングでホームポジションに手をおいたままなので、生産性がとても高いです。またLinuxの場合、マウスを使うよりなにかとタイピングが多いので、助かります。

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