四色問題 どう解かれ何をもたらしたのか

2017年6月18日読了

四色問題の本は二冊目だが、正直に言ってこの本は日本語がわかりにくい。コンピュータの利用のところに期待をしていたにもかかわらず、表面的な記述しかなく、アルゴリズムの説明や人間が数式で解くこととの違いなど、さらにブルーバックスらしいツッコミがほしいところだ。

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