震災の教訓4

4.靴のメンテ
歩いて帰ろうと思わなかったわけではないが、それを躊躇させた理由が寒さと靴である。
実は靴底の踵部分が剥がれかかって歩きにくい状態になっていたので翌日土曜日に修理に出そうとしていたところだった。今回はそれが奏功したわけだが、仮に歩かざるを得なくなった場合には靴は肝である。

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