田子のにんにく
会社の近所に青森県のアンテナショップ青森県会館があり、季節の地産品を売っている。 昨日、偶々前を通りかかったら、にんにくが山のように積んであり、(乾燥の方法の違いなど)数種類があったがあり、いずれもとても安いので「一番臭いやつ」とおっちゃんが言うやつを衝動買い。 今朝起きたら、部屋が臭い・・・という…
忙中閑ありでボチボチといきましょう
会社の近所に青森県のアンテナショップ青森県会館があり、季節の地産品を売っている。 昨日、偶々前を通りかかったら、にんにくが山のように積んであり、(乾燥の方法の違いなど)数種類があったがあり、いずれもとても安いので「一番臭いやつ」とおっちゃんが言うやつを衝動買い。 今朝起きたら、部屋が臭い・・・という…
井沢元彦(著)徳間文庫(2005年) 全体のほとんどは幕末の黒船来航から明治維新までに15年もの歳月を要したのは何故かという話がテーマになっている。そして本全体の論旨は、幕末に見られたその体質が、護憲政党の体質として残っていると説くもの。
畑村洋太郎(著)講談社現代新書(2007年) 著者は「失敗学」を提唱する工学者であり、本書は製造業者が2007年問題(つまり団塊世代の定年退職者が増えて、技術の伝承がなされなくなるリスク)について、どのようにして貴重な技術を伝えていくかについてをテーマにしている。 但し製造業における技術に限定せず、…
井沢元彦(著)小学館文庫(2007年) 秀吉の時代を扱っている。秀吉は右手の指が六本あったという意外な話からスタートするが、全体構造としては文禄慶長の役に至った構造を議論している。
会社の近所に神社があり、毎月(初日ということではないものの)参拝している。 最近の神社は、手水の使い方から拝み方だけでなく、式年遷宮の話や八百万の神々の説明など、参拝客にいろいろと理解させようとする施策をしており、以前より信者(?)の増加に熱心なようだ。 実際、自分だけでなく必ず5、6人いるので、相…